栽培セット、インドアグリーンで暮らしの中で植物を育てる楽しみを提案。

ヒマワリ  ヒマワリ

 【ミニヒマワリ】背丈15〜45cmのかわいいサイズです。夏以外の季節でも栽培を楽しむ事ができます。
 【ヒマワリ】背丈1〜1.5mの大きなサイズです。種まきが9月上旬まででき
       晩秋まで開花を楽しむ事ができます。

 ■発芽温度:【ミニヒマワリ】25℃前後 【ヒマワリ】20〜25℃
 ■種まき :【ミニヒマワリ】4月〜7月上旬 【ヒマワリ】4月〜9月上旬
 ■生育温度:【ミニヒマワリ】15℃以上 【ヒマワリ】20〜25℃前後
 ■発芽日数:4〜10日
 ■開花時期:【ミニヒマワリ】種まきから約2ヶ月半後 【ヒマワリ】発芽から約2ヶ月半後
     栽培ポイント

 【ミニヒマワリ】
 1:始めに鉢土を湿らせておきます。種はバラまきして土を少しかぶせる。
   種をまいた後は優しく水をやり、土と種を密着させます。
   発芽するまでは、土の表面を乾かさないようにして直射日光を避け、
   栽培に適した明るい場所で管理して下さい。
   ※土の乾燥を防ぐために、ラップなどを軽くかけておくと良く発芽します。
    発芽後は直ぐにラップを外して下さい。

 2:明るくて暖かい所で発芽させます。発芽後は適度に(半日以上)
   日当りと風通しの良い場所に置きます。
   暑さに弱いので涼しい場所で管理。水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

 3:1ポット栽培の場合、本葉が出始めたらに良い苗を1本残す。

 4:枯れた花をこまめに摘むと長く花を咲かせます。

 【ヒマワリ】
 1:始めに鉢土を湿らせておきます。種は20cm〜30cm間隔で1カ所に
   2〜3粒まき土を少しかぶせる。種をまいた後は優しく水をやり、土と種を密着させます。
   発芽するまでは、土の表面を乾かさないようにして直射日光を避け、
   栽培に適した明るい場所で管理して下さい。
   ※土の乾燥を防ぐために、ラップなどを軽くかけておくと良く発芽します。
    発芽後は直ぐにラップを外して下さい。

 2:明るくて暖かい所で発芽させます。発芽後は適度に(半日以上)
   日当りと風通しの良い場所に置きます。
   暑さに弱いので涼しい場所で管理。水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

 3:1ポット栽培の場合、本葉が出始めたら良い苗を1本残す。
   花の咲く時期に1週間に1度の割合で液肥をあたえます。



 ※気象条件・地域・標高など栽培環境により生長具合や栽培結果は異なります。
 ※種まきは、真夏・真冬をなるべく避け、管理しやすい時期を選んで下さい。
   (発芽・栽培適温に達しない場合は発芽しなかったり、生長不良になる場合があります。)
 ※発芽するまでと、生育初期は土の表面が乾燥しないように注意します。
 ※種子を食用・飼料用に使用しないでください。
 ※種や土などお子様が誤って口に入れないよう、取扱いには十分にご注意下さい。
 ※栽培を始めるまでは直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管して下さい。
 ※植物の生長には日光が必要です。ベランダや窓際など日光の当たる場所で栽培して下さい。


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Staff Blog
最新更新:2015.8.19
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